海外輸入販売をするなら欧米輸入と中国輸入を併用しよう

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海外輸入販売をするなら欧米輸入と中国輸入を併用しよう


こんにちは。

北海道産さけとばです。

海外輸入転売をするにあたって

「欧米輸入?中国輸入??どっちやるの???」

って話になる事があります。

確かに、いきなりどっちも同時に学ぶ事は難しい事ですね。

最悪どちらも中途半端なんて事もあり得ます。

ちなみに私は

欧米輸入転売→欧米直買い付け→中国輸入→OEM

の順序で学び、今現在の稼ぎに繋げています。

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欧米輸入、中国輸入どちらから学べばいいの?

との問い合わせもありますが私は

「どっちでも好きな方から学ぶと良いと思います」

と答えます。

と言うのも、

海外輸入は言語の壁が全てを握っています。

欧米輸入やり取りはすべて英語。

英語については凄く苦手意識もありましたが

中学版のシス単で今現在も毎日勉強してますが

中学版のテキスト等で結構間に合います。

中国輸入は中国語ですね。

中国語は基本的に漢字がベースです。

日本人であれば何となく読める事もあります。

あと、一番大きいのは翻訳ソフトが結構優秀なので

わからない時には調べることが簡単になっています。

欧米輸入は欧米輸入で面白みがありますし

中国輸入も面白い。

ですのでどっちが先でも良いのでまずはやってみる事をお勧めします。

わき道にそれましたが、次の章では海外輸入の併用について

私なりの意見を述べさせていただきます。


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欧米輸入、中国輸入を併用するメリットとは

Amazon.comでも中国商品はバンバン売れています。

この商品は中国商品かと思われます。

実際、商標権が侵害されているのでアカウント停止の可能性もある危ない商品ですね。

この様に中国からの輸入商品はUSAにも沢山あり

商標権を侵害しない、いわゆるOEM商品も沢山出品されています。

欧米輸入が出来るともちろん欧米から日本に商品を輸入することが出来ます。

商品見本として実際に欧米で売られているOEM商品の輸入も行えます。

日本ではまだ販売されていない中国からのOEM商品がゴロゴロしているのです。

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そして、そのOEM商品をリサーチし中国から同仕様商品を輸入し日本で販売する。

これが今OEMの手法として確立しつつあります。

今の一連の説明でもわかる通り

ただ単純にOEM商品を開発するのではなく

欧米で売れている商品を日本国内向けに作り込むことにより

OEM失敗リスクも減らし安定して稼ぐことが可能となります。

欧米輸入、中国輸入、2足のワラジで、どちらも失敗しては本末転倒です。

しっかりとメリット、デメリットを感じ取りながら物販を行う事により

大きく稼ぐことが可能になるでしょう。

海外輸入販売をするなら欧米輸入と中国輸入を併用しよう

を最後までお読みいただきありがとうございました。

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